表示設定
Windowsベータ版をダウンロードx64 · ZIP寄付する

AIを自由に。鍵は手元に。

APIキーはOSが安全に保管。

クラウドやローカルのAIで、チャットも開発も。使い慣れたツールとつながります。

Uptokeyがローカルモデル、クラウドAI、公開APIをつなぐ図
画像を原寸で表示 ↗

ターミナルで開発 · TUI

macOS · Windows · Linux
npx uptokey
Windowsベータ版をダウンロードWindows x64 · ZIPVS CodeVS Code拡張機能を入手

ローカルモデルとBYOKにUptokeyアカウントは不要です。

インストール方法
npm install -g uptokey
uptokey
はじめに

ローカルモデルも、クラウドAIも。

Google GeminiGeminiカタログ
AnthropicAnthropicカタログ
Mistral AIMistralカタログ
DeepSeekDeepSeekカタログ
PerplexityPerplexityカタログ
Hugging FaceHugging Faceカタログ
IBMIBM watsonxカタログ
GitHubGitHubカタログ
GitLabGitLabカタログ
StripeStripeカタログ
slackSlackカタログ
DiscordDiscordカタログ
NotionNotionカタログ
LinearLinearカタログ
VercelVercelカタログ
CloudflareCloudflareカタログ
awsAWSカタログ
microsoftAzureカタログ
MongoDBMongoDBカタログ
RedisRedisカタログ
AlgoliaAlgoliaカタログ
SentrySentryカタログ
PostHogPostHogカタログ
DatadogDatadogカタログ
SupabaseSupabaseカタログ
NeonNeonカタログ
ReplicateReplicateカタログ
ElevenLabsElevenLabsカタログ
ResendResendカタログ
PubMedPubMedカタログ
NASANASAカタログ
arXivarXivカタログ
WikipediaWikipediaカタログ
Semantic ScholarSemantic Scholarカタログ
OpenStreetMapOpenStreetMapカタログ
WikidataWikidataカタログ
hacker-newsHacker Newsカタログ
GitHubGitHub Publicカタログ
googleGoogleカタログ
Y CombinatorY Combinatorカタログ
redditRedditカタログ

いつもの作業に、好きなモデルを。

モデルを選び、使い慣れたツールで作業。リクエストの行き先も確認できます。

モデルの選択、ファイルでの作業、会話の管理をひとつの場所で。

ひとつのワークスペース

モデルの選択、ファイルでの作業、会話の管理をひとつの場所で。

Uptokeyのローカルプロキシを通じて、Cline、Continue、Aiderでモデルを使えます。

いつものツールにつながる

Uptokeyのローカルプロキシを通じて、Cline、Continue、Aiderでモデルを使えます。

各リクエストのプロバイダーとモデル、プロバイダーから報告されたトークン使用量を確認できます。

使用状況をひと目で

各リクエストのプロバイダーとモデル、プロバイダーから報告されたトークン使用量を確認できます。

いつもの作業環境で。

ブラウザーで始める、ターミナルで開発する、エディターを接続する。自分に合う使い方を選べます。

ターミナルのコーディングアシスタント

npm · npx

開発用のTUIを開き、ローカルプロキシを自動で起動します。

npx uptokey

ブラウザーで作業

Web · PWA

ブラウザー画面でチャット、接続、ファイル、モデル、使用量、設定を管理します。

ブラウザーで開く

Windowsアプリ · Tauri

Windows x64 · ZIP

ZIPを展開して Uptokey.exe を開くと、ローカルプロキシが自動で起動します。

Windowsベータ版をダウンロードポータブルZIP。Uptokey.exeにデジタル署名はありません。

VS Code

macOS · Windows · Linux

エディターを離れずにチャット、変更の確認、テストを行えます。

VS Code拡張機能を入手

対応ツール

VS Code · Cline · Continue · Aider

取り消し可能なローカルトークンでコーディングツールやエディターを接続します。

ローカルプロキシを起動

npx uptokey start
接続手順を見る

APIと自動化

OpenAI API · MCP

OpenAI互換クライアント、MCPツール、管理されたサービスAPIを接続します。

ローカルプロキシを起動

npx uptokey start
ドキュメントを読む

まずメモリ、次に能力で選びます。

Uptokey はローカル実行環境と利用可能メモリを検出し、対応するモデル群を並べ、ダウンロード前に公式コマンドを表示します。

8 GB

始めやすい構成

  • Qwen 2.5 3B
  • Gemma 3 4B
  • Llama 3.2 3B
16 GB

コーディング向けのバランス

  • Qwen 2.5 Coder 7B
  • DeepSeek R1 8B
  • Mistral 7B
32 GB+

より高い能力

  • Qwen 2.5 14B/32B
  • Gemma 3 27B
  • Qwen 2.5 Coder 32B

無料で始めて、必要な分だけ広げる。

ひとつの作業環境で、モデルも支払い方法も選べます。

Uptokey Free

無料

ローカルモデルと自分の API キーは、引き続き無料で利用できます。Uptokey のアカウントや購読は不要です。

用意されたクラウドモデルとチャット。ログインだけで始められ、APIキーやカード登録は不要です。

機器や提供元の利用料金は別途かかります。 利用上限があります。残量はアプリで確認できます。

Uptokey Plus

USD 5/ 月

同じ環境でクラウドAIをもっと活用。チャット、モデル、接続設定はそのまま。

お支払い済みの各月にUSD 3のAI利用枠を追加

Plusに登録プロバイダーの原価で計測。請求サイクルごとに更新され、残量の繰り越しはありません。税額は決済時に計算。いつでも解約できます。
OSのVaultからローカルプロキシ、選んだプロバイダーまたはOllamaへ。アカウントのログインはVaultとは別です
キーはOSの認証情報ストアにルーティングプロバイダー側

キーの管理権はあなたにあります。

APIキーはOSの安全な領域に保存します。Uptokeyは選択したプロバイダーへの認証にキーを使いますが、Uptokeyのクラウドには預けません。

選択した送信先

プロバイダーの優先順位を選択。他のプロバイダーへの切り替えには、同意と設定が必要です。

状況を把握して開発

使用量と状態はローカルで確認。デバイス管理にはWebダッシュボードを使えます。

オープンソースのローカルコア。

ローカルプロキシを確認・調整でき、サブスクリプションなしでローカルモデルや自分のプロバイダーアカウントを使い続けられます。

ソースを見る
AGPL-3.0-or-laterproxy/coreプロキシのコア:AGPL-3.0-or-later

スタートアップを支える企業

  • AWS Activate
  • Google for Startups
  • Google Workspace
  • Cloudflare
  • GitHub
  • MongoDB Atlas
  • Miro
  • OVHcloud
  • Algolia
  • Datadog
  • Sentry
  • PostHog
  • GitLab
  • Microsoft Azure
  • Typeform
  • JetBrains
  • Alibaba Cloud

知っておきたいこと。

インストールは必要ですか?
npx uptokey

開発用のTUIを開き、ローカルプロキシを自動で起動します。 ローカルモデルとBYOKにUptokeyアカウントは不要です。

有料AIモデルは含まれますか?
Ollama対応モデルを見つけ、推論を自分のコンピューター内で実行します。 対象アカウントは、明確な上限付きのモデルを利用でき、BYOKへ切り替えられます。
ダッシュボードを開いておく必要はありますか?
不要です。ローカルプロキシは起動しておいてください。アクセスと同期は設定されたセッション・権限ルールに従います。ページを閉じてもプロセスは停止しません。

いつもの作業環境で。

今すぐターミナルベータを実行するか、クイックスタートからビジュアル画面と対応ツールへ進めます。

npx uptokey
ブラウザーで開く